ウォーターズ 遼太 Waters Ryota
自分にとって最高の成長環境で、
自らの挑戦でビジネスチャンスを創り上げる。
自分にとって最高の成長環境で、
自らの挑戦でビジネスチャンスを創り上げる。
WHY Metalix?
「個人の裁量が大きいこと」「国際的な仕事であること」スケールの大きい仕事であること」という3つの軸で就活をした結果、出会ったのが阪神メタリックスです。仕事について、目を輝かせて笑いながら話してくれる先輩の姿に将来の自分を重ね、私らしさを活かせば、早々に大きな挑戦をさせてもらえるのではと考えました。また、自分の強みである対人折衝力を活かすには、総合商社よりも専門商社が向いていると感じました。総合商社は個人が組織としてのシステムに組み込まれてしまっているのに対し、専門商社は個人の能力を発揮する余地が大きいと考えたからです。
MY WORKS
航空宇宙事業部で海外の顧客やサプライヤーの開拓に挑んでいます。世界の航空宇宙ビジネスを牽引しているのは、アメリカとフランスであり、まずはこの両国を舞台に確かな足場を築くことが目標です。実は当事業部に異動する前に、自分の意志で勝手に海外にテレアポの営業をしました。誰に言われたわけでもなく始めたことであり、それに対して上司が咎めるようなこともありませんでした。この挑戦が功を奏し、アジアの取引先の開拓に成功。個人が自分の判断で挑戦することを受け入れてくれるのは、当社の大きな魅力です。
HARDSHIP AND REWARDING
入社2年目、明石支店で新規のお客様を開拓しました。この取引には品質や納期の点である程度のリスクが伴っていましたが、上司は若手である私に対して「思い切ってやってみろ」と任せてくれました。商社のビジネスは商品を仕入れて販売することではなく、お客様も仕入先もWin・Winになれるよう、あらゆる面で“目利き”として調整することが求められています。様々な困難を乗り越えながらもこの案件は無事に終了。お客様からは「製品が完成したから、見においでよ」とお声をかけていただき、私は喜んで駆けつけました。商社の仕事の醍醐味を実感しました。
MY FUTURE
まずはアメリカやヨーロッパの市場開拓に挑み、事業部としてしっかりと売上を確保していくことが当面の目標です。もちろん1人で勝手にというわけにはいきませんから、チームとして取り組む体制づくりも進めていきます。そして、いずれは海外に拠点も設立したいと考えており、その際は自ら赴任するつもりです。その先については未定ですが、常に一番高く飛べる環境で、最高の成長を続けたいと考えています。それができるのが、阪神メタリックスという会社なのです。とにかく前へ進むことを恐れず、挑戦を続けていきます。